洋ゲーをたくさん買って英語まみれ

昔とは比べ物にならないほど英語を日常的に使う機会が増えました。ゲームをたまにやるのですがそれもいわゆる洋ゲーです。Steamというゲームのダウンロードプラットフォームがあります。あるゲームをやるのにそれ経由でやらなくてはならなくて、それで知りました。

そのサイトはゲームを格安セールするので有名なんです。それで気がついたら大量の洋ゲーを買うようになっていました。洋ゲーですから当然画面のテキスト類などは英語です。有志が日本語化してくれているのもあるのですが、すべてのゲームがそうであるわけではなく、ちょこっとマニアックなゲームがやりたくなると当然のように英語が必要になってきます。

アクションゲームのようにあまり英語がわからなくとも遊べるものもあるのですが、そうではないものもあります。アクションゲームでも英語の意味がわからなければ面白さが半減するものもありますから英語が読めた方が良いに決まっています。

最近はSteamゲームが流行っていますからこれをきっかけに英語を覚えたいと思う人は多いでしょうね。英語ができるだけでプレイできるゲームの幅も広がりますからね。世の中に溢れているゲームの多くが日本語化されていませんからね。名作と呼ばれているものでさえ日本語版がなかったりすることがあります。ちょっと深くゲームをやりたいと思うと英語も必須なんですね。本当に英語が読めたり使えたりしないと得られるものが少なくなってしまってもったいないんですよね。なんとかしたいものですね。